プロフィール

Author:MGHOOP011
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

By FC2ブログ

ロレックス・ファン Vol.2 (2) |

ロレックス・ファン Vol.2 (2)ロレックス・ファン Vol.2 (2)

ワールドフォトプレス 刊
発売日 1997-04



アンティーク・ロレックス パーフェクト・カタログ2421本!圧巻です 2005-06-12
?ノン・オイスター
?オイスター
?バブルバック
?サブマリーナー
?エクスプローラー
?GMTマスター
?クロノグラフ
?オイスターパーペチュアル
?エアキング
?プリンス
?レディス
?クォーターセンチュリー/ポケット


さらに詳しい情報はコチラ≫




ロレックス・ファン Vol.3 (3) |

ロレックス・ファン Vol.3 (3)ロレックス・ファン Vol.3 (3)

ワールドフォトプレス 刊
発売日 1997-12



ロレックスの現行品の全てを網羅 2005-06-12
?オイスター パーペチュアル
?オイスター パーペチュアル デイト
?オイスター パーペチュアル デイトジャスト
?オイスター パーペチュアル デイデイト
?オイスター クォーツ
?オイスター パーペチュアル エアキング
?エクスプローラー
?サブマリーナー
?ヨットマスター
?GMTマスター
?コスモグラフ・デイトナ
?チェリーニ
?ロレックスの歴史
?進取の気象を支援するロレックス賞
?40年間にわたる日本ロレックスの歩みと広報・宣伝活動
?ロレックスの価値を実証する2種類の雑誌広告
?ロレックスサービスセンターの風景
?ロレックスショップガイド
?現行ロレックス用語の基礎知識


さらに詳しい情報はコチラ≫




ロレックスの買い方―For Sports Model |佐々木 博之

ロレックスの買い方―For Sports Modelロレックスの買い方―For Sports Model
佐々木 博之
きこ書房 刊
発売日 2003-04



ロレックス本ベストバイ、特にアンティーク・ユーズド狙いの人は必読。 2003-10-12
ロレックスについてはムック系・雑誌増刊系などいろんな本を購入して参考にしてきましたが、本書はベストと思います。ロレックススポーツ各モデルの変遷・タイプ別レア度がRefナンバー毎に見易く整理されていて、特にアンティーク・ユーズドの購入を検討している人には必ず役立つでしょう。
ティファニーWネーム、赤サブ、エクスプローラー1016、デイトナポーリニューマン等々のプレミアム・レアモデルに関しては真贋見極めのポイントが細かく解説されています。この辺りロレックス専門修理ファクトリーで多数の「偽物」をみてきた筆者だからこそ書ける内容なのでしょう。ただ著者本人が述べているように真贋見極めポイントを全て書いてしまうと偽物業者に手の内を見せてしまうことになる・・・?!??いうことで本当の見極めポイント「全て」ではない。雑誌に煽られてこういう「レアモデル」をよく考えないで買うことが如何に危険か実感。
結局信頼できるショップで買うことにつきる、ということなのですが、残念ながらそういうショップの実名まではあがっていません。当然筆者の頭にはリストはあるのでしょうがどこにも肩入れしない中立的立場のバイヤーズガイドですからこれは当然のこと。
ムーヴメントのキャリバーナンバーと各モデルRefの組み合わせの説明もありますが、これも今までありそうでなかった嬉しい内容。やはりロレックスはムーヴメントのバリエーション抜きでは語れませんから。
時計好きにとってロレックスはいつまでたっても気になる存在。この本の対談にもあるようにパナライやフラ!ンク・ミュラーも結局ロレックスあっての存在。そのロレックスを「語る」ためには必携本です。カバーデザインもとってもきれいで本そのものも格好いい。


さらに詳しい情報はコチラ≫




ロレックス・ファン vol.1 (1) |

ロレックス・ファン vol.1 (1)ロレックス・ファン vol.1 (1)

ワールドフォトプレス 刊
発売日 1996-12



バブルバック大研究 2005-08-16
ロレックスファンやアンティークコレクターにも人気の高いバブルバックモデル。この1冊でバブルバックを語れるようになります。まずは、「バブルバックとは何か」。自動巻の誕生について技術的なことが書かれてあります。そして心臓部であるムーブメントの歴代のモデル(1933ー1955)が写真付きで解説されています。そして巻末に全国から集められた115本のバブルバックがバイヤーズガイドとしてまとめられています。この企画の創刊号だけあって濃い内容になっております。コレクターだけでなくこれからの方にもお勧めです。


さらに詳しい情報はコチラ≫




| ホーム |


 BLOG TOP  » NEXT PAGE